八時の一からぶろぐ

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はねとび見てくれ!!

今日はねるのとびらの二時間スペシャルがあります!(夜7時〜9時)
内容は回転SUSHIに年収約3億円の中村玉緒が来ます
そしてオシャレ魔女 アブandチェンジには神田うのが来るそうです
その他ほぼ100円ショップやスターだらけの大運動会があります
僕のお勧め番組なのでぜひ見てください
そしてはねるのとびらの事をもっと知ってもらおうと思い、はねるのとびらの歴史を紹介したいと思います。

はねとびの歴史

2000年4月〜2001年3月に放送された深夜番組「新しい波8」において、出演した若手芸人の中から現在のメンバー5組が選抜された。

番組タイトルの由来は「番組の現場などで盛り上がった時に使う」テレビ業界の用語『ハネた』という言葉と、番組放送開始当初、まだ世に知られていなかった若手芸人5組と視聴者をつなぐ「扉」の番組になればいいという意味から名付けられた造語。タイトルの「と」のみがカタカナの「ト」になっているのは「ト金のように成ってほしいから」。

第1期 (2001年4月〜2002年3月)
2001年4月9日放送開始。毎週月曜深夜25:35〜26:05(JST)に放送された。第1回は電源の入ったビデオカメラが各コンビの代表者の自宅に郵送され、お台場フジテレビまでの道のりをそれぞれが撮影するというドキュメントだった。
イベントには1万5000人のファンが集結。以降、イベントを行うたびに熱狂的な成功を収めている。


第2期 (2002年4月〜9月)無名からスタートした深夜番組が1年も続くこと自体が異例だったが、さらに「NEW GENERATION」(月曜深夜の週替わり60分枠)内で継続。5週に1回のペースで半年間で5回放送された。
放送回数は少ないが、非常に実りの多い半年間だった。

レギュラー休止期 (2002年10月〜2003年3月)
放送が一旦終了されてしまったが、DVD・ビデオがお笑い作品では異例の大ヒットを記録。この影響を受けてか、11月23日には池袋・東京芸術劇場で「はねるのトびらTHE LIVE はねるのトびらで逢いましょう」が開催された。12月7日には、昼間の1時から60分という異例の枠で新作が特別番組として単発放送された。

第3期 (2003年4月〜12月)
ファンの声とDVDヒットの実績に支えられ、2003年2月下旬に1年ぶりの週1レギュラー復活が発表される。しかしその直後にキングコング梶原雄太がストレス性の病気で休養し、メンバーを1人欠いての再スタートとなった。
毎週月曜深夜(「月深」枠)、24時35分(JST)からの23分番組として開始。また放送エリアもほぼ全国に広がった。梶原は6月2日の放送から復帰している。

キングコング・北陽が「笑っていいとも!」レギュラーとなり(キングコングは火曜日に随週で出演。北陽は2004年10月を持って卒業)、ドランクドラゴン・インパルスが「エンタの神様」の影響もあってブレイクするなど、各メンバーの活躍が一層目立ってきた時期である。



第4期 (2004年1月〜2005年9月)

「ジャンクSPORTS」のゴールデンタイム移転に伴い、2004年1月6日から毎週火曜23:00〜23:30(バラパラ枠)に昇格した。放送エリア(関西地区だけ放送されていなかった)も全国ネットに拡大。

ところが、レギュラー出演していた北陽は、裏番組「おすぎとピーコの金持ちA様×貧乏B様」(日本テレビ)へ先にレギュラー出演していた関係から、裏番組として放送されていた3月までの3か月間にわたって出演出来ないことになった(3か月間はシルエット扱いされ、番組上では単に「大人の事情」というお粗末な説明をするのみだった。)。その代わり、女性タレントをゲストに登場させた。なお、裏番組だった「おすぎとピーコの金持ちA様×貧乏B様」は4月に水曜日午後11時台へ移動した(後に終了)。

2005年1月1日、「新春かくし芸大会」でメンバー全員による演目「逆にスウィングガールズ」を披露。「さかさマン」を発展させた全員逆さ吊りで楽器演奏をするもので、審査で50点満点を獲得した。

7月26日に「はねるのトびら 待ちに待ったゴールデンだぜSP」と題して、初めてのゴールデンタイムでの2時間スペシャルがカスペ!枠で放送。しかしゴールデンを意識したのか、このスペシャルがロケ企画などを中心とした内容であり、コントが殆ど放送されなかったため、一部では不評の声が上がっているという。

ゴールデン進出(2005年10月〜)
2005年8月30日の放送で、水曜19:57〜20:54のゴールデンタイムに昇格、放送時間も拡大されることが発表され、10月19日からゴールデンでの放送が開始した。この枠の前番組は「クイズ!ヘキサゴン 今夜はクイズパレード」。

ゴールデン進出は7月にカスペ!枠で放送されたスペシャルの好調を受けて決定したと思われるが、4月からコントを減らして企画コーナー中心の番組構成で放送されていたため、既にゴールデン進出の準備を行っていたとも考えられる。

10月1日、新コーナー「逆さオーケストラ」の収録中、長時間逆さづりにさせられたメンバーのうち伊藤が意識を失い病院に運ばれる事故が発生。第1回(10月19日放送予定分)は収録済みだったがお蔵入りとなり、コーナー自体が廃止されたが、安全性に配慮した「走れオーケストラン」(11月23日放送)という形で一応復活した。

2006年1月1日放送の「新春かくし芸大会」にメンバー全員で2年連続出場し、2年連続同じ企画(逆さオーケストラ)をするというかくし芸史上初の快挙を成し遂げた。

また同じ6月14日にレギュラーメンバー全員がNISSANとのコラボによるCMに出演することが6月2日に発表された。レギュラーメンバーが番組の役どころで「エルグランド」、「セレナ」、「プレサージュ」、「ラフェスタ」のCMに出演する。

7月に入りようやく、コーナーが視聴者の受けに入ったのか、現在は平均15%前後と他局の番組よりも一歩リードしている状態が多くなった。
現在の番組最高視聴率は関東地区は19.7% 関西地区では21.3%
2006年9月6日の放送では、番組史上最高となる25.2%を記録した。


そして今日再び2時間スペシャルを行う。またゴールデン進出1周年を迎える。

ミツル



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この記事に対するコメント

もちろん、今日は見ますよ!!!
はねトビ、最高(^o^)
神流 | 2006/10/04 5:34 PM
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